サイトのトップへ     サイトマップ     ご意見       

Home -> Travel -> カーティン工科大学研修


出発

2005年8月24日朝
出発直前に記念撮影。
京都の人なら、MKのリムジンタクシーがお勧め!
2000円で、Door to Doorです。
荷物はこの時点で、キャリーバッグとバックパックです。
デジカメのメモリ容量、必要性等等を考えると、パソコンが自分にとって必須だったため、バックパックはかなり重くなってしまいました。
バックパック+ショルダーでも良かったのですが、初めてで不安だったため、一応航空会社の規定を守って一つに。
見送りに来たI

伊丹空港から羽田空港

簡単なミーティング、副学長の話を聞いたあと、チェックインして出発。
ほとんど、初めての飛行機だったので一人興奮してましたw
離陸のときのGがなんともいえん。
あと、スッチーはやはり美人だった。

羽田到着。
一時間ほどで非常にあっけない。

成田空港。
成田に入る前にバス内でに、セキュリティチェックのための人が乗ってきて、パスポートを掲示する必要があり。
出せるところにパスポートは持っておきましょう。

成田空港

3時間ほど、休憩時間がとってある。
フリースポットがなかったので、予想外に暇だった。
とりあえず、PHSでつなぐ。
と、この時点で他の人と離れて、無謀にも単独行動開始w。
集団行動苦手なんで・・・。

その後、出国審査なども問題なく通過して30分ほどフリータイム。
免税店があるけど、私には無縁だったりする。

これが、QF70便。
エアバス333だったかな(ちょっと微妙)
ボーイングじゃないのは覚えてる。
台風11号、12号が翌日日本上陸だったりするので・・・。
離陸前にも、キャプテンから揺れるとの案内がありました。
そして、離陸1時間後。
シートベルトサイン点灯。テンションマックス(笑、えなくなってきた)

夕食。
30分ほどで、揺れは収まった。 ミートとなんかだった。
fish or chickenだと思いこんでいた。
ちなみに、あんまり眠れませんでした。
エンジンの音がうるさいのと、寝る体勢がが決まらずに3時くらいまで、寝返りしたり、PCでウェブ作ったりしてた。

ブレックファースト。
やっぱり、コーヒーがお好き。
で、着陸してからが問題です。
オーストラリアの税関は食べ物等に厳しく、ノートパソコンを持っていってる場合、売るためではないことを申告したり、薬を持って行く場合もチェックがあるそうです。
実際には、薬については「どんな薬だ?」と聞かれて、「風邪薬とか下痢止めだ」と言ったらOKと入国カードに書かれてなんの問題もなかったです。
パソも特に何も聞かれず。
同じ大学の人は、食べ物を持って行っていて、入国カードもミスってたらしくなんか言われてました(詳細不明)
ちゃんと、申告しましょうw
薬も書いてない人多かったですが、、、、

晴れてオーストラリア入り(Perth Intenational airport)
最初のカルチャーショックは、男子の小便器に仕切りが無いことだった。
一体どこで、用たすねん!!!って、思って、大の方で用を済ませた(笑)
←準備 オーストラリア到着後→

Home -> Travel -> カーティン工科大学研修

byまちゃ(web@guchiru.com)